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関連する診療科目

小児科について

 小児科(しょうにか)とは、出生後28日未満の新生児、生後28日から1歳未満の乳児、満1歳から小学校就学前までの幼児、そして小学生までの学童を対象に診察、研究を行う診療科です。小児科を受診する年齢は一般的に15歳程度までですが、20歳以降も小児科特有の慢性疾患を有している場合は、その疾患に関して小児科であつかわれることも多くあります。
 病気の時だけでなく、日本の場合は1カ月検診にはじまり、3カ月、6カ月、9カ月、12カ月、3歳児の健康診断を行い、成長段階での異常がないかどうかを小児科で診断します。
 風邪やアレルギー症状、プール熱、麻しん、手足口病、水痘、突発性発疹、小児がんなど幅広く治療します。